2013年10月19日土曜日

茨城新聞社杯ママーズの部

I佐ママーズコーチより、ママーズの部の報告です!
それから、前の週に、ママーズに出場しないにも関わらず、急遽練習させてくださった真壁WINGS、サクラドリームのママさんたち、本当にありがとうございました!!(みなさん強かった!)

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朝からむし暑い中での初出場!!
練習もほぼ出来ないまま、ついに来たこの日。

試合開始のホイッスル!!
あれ!?子ども達と違い静かなコート内。
初戦はママさん達「緊張したよ~」との感想。
コートにも慣れてないですもんね~。
しかも練習時は子ども達の背の高さで行ってきたので、Oママの身長が目立たないくらい、高い方が沢山いましたね。

予選3試合目から、コートにも雰囲気にも慣れ、盛り上がり始めがんばりました。
声も出る様になり...

キャッチしようと、頭をコートにぶつけながらもがんばり、カットを何度も決め、すごい活躍したYママ。
外野で足ももつれず、スピーディーに動いていたUママ。
最後1人残ったWママ、必死でがんばり続けた。
5分間は大人にとっては長い時間だったと思いますが、息切れしながらもダウンせず試合をこなしていました。

今回は、楽しくケガをしないようにがんばる事が目標でしたので、目標は達成!!
ママーズの試合は審判さんも笑みを浮かべながら、コーチと私もベンチで笑みがあふれました。
皆さんご苦労様でした。

 vs くめもん 3-7 ×
 vs SAITO JAPAN  0-8 ×
 vs 牛久エンジェルス 6-3 ○
 vs 三の丸フレンドリーマダム 7-4 ○
予選4位

決勝トーナメント
 vs くめもん 4-6 ×




2013年10月14日月曜日

茨城新聞社杯チャンピオンシップの部

O山さんからの報告を投稿します!

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1013日は茨城新聞社杯・チャンピオンシップの部に参加しました。
コーチ、帯同していただいた保護者の皆様、ありがとうございました。
そして、応援に来ていただいたO栁さん、K賀さん、T行君、ありがとうございました。

この大会で4位以上に入賞したチームは、来月おこなわれる関東大会に出場することができます。
さて、結果はというと・・・


予選リーグ
 
vs 笠間リトルフォックス 9-8 〇
vs よつわキッズ 10-7 〇
vs 牛久トライズ 10-5 〇

 30敗 1位通過


決勝トーナメント

1回戦 vs 水戸ワイルドキッズ 9-8 〇
2回戦 vs 津田フレンドリーキッズ 10-8 〇
準々決勝 vs 河和田ボンバーズ 9-9(サドンデス8-9)9-6 〇、8-10 

 
予選リーグを見事1位突破しました!!
いや、待てよ?1位で通過した時って、決勝リーグでは・・・と嫌な思い出がよみがえってきつつ、ドキドキしながら決勝リーグへ突入~!

1回戦は前半に2人差でリードされつつも、決してあきらめない姿勢が功を奏し、見事勝利しました。

続く、2回戦の津田フレンドリーキッズさんには身長の高い子が多く、長い手足から繰り出すアタックは3,4年生には怖かったよね。
そんな中、T河はナイスコースのアタックを決め、S琉はアウトにはなったものの外野に出てからは頑張りました。

そして、今年度初の3セットマッチ。みんな、へたばるなよ~と心の中で思いつつベンチ入りました。

全体的に低いパスに悩ませられた試合展開でした。みんな、腰を低くして頭は下げないように必死でした。
1セット目はサドンの末、惜しくも負けてしましました。
2セット目は見事勝利!
関東大会まであと一歩の3セット目は残念ながら負けてしまい、切符を手にすることができませんでした。

ベンチに入っていて思ったことは、いつもと違い(?)、声も出てチームの雰囲気がとても良かったことです。
ミスをしたメンバーに励ましの言葉をかけたり、低学年をカバーしようと守備にも変化がありました。

そして、メンバーの中で一番キャッチできたのがN佳でした。娘Mが朝練に行くとき、よくN佳とパパが練習しているのを見るよと言っていたのを思い出しました。
何度アタックされても、ボールに必死にしがみついていましたね。「キャッチの女王」と呼ばれる日もそう遠くないと感じました。
Y斗もジャンプボールをしっかりとってましたね。

関東大会には出場できませんが「笠間菊まつり」、「KVA祭」と試合が続きます。
課題はたくさんあるかもしれませんが、一つ一つクリアして全力投球で試合にのぞみましょう!


 

茨城新聞社杯ジュニアの部

M紀の父さんの報告を投稿します。
さすがお父さんたち、説得力のあるメッセージをありがとうございます!

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コーチ,審判していただいたHさん,Tさん,ありがとうございました.
ジュニアの練習・誘導をしてくれたK琉,R汰,S伍には感謝です!ありがとう
応援に来られた保護者の皆さん,お疲れ様でした.

さて,10/12茨城新聞社杯 ジュニアの試合結果の報告です.


[予選リーグ]
vs 水戸ビクトリーJr 7-3 ○  
vs 河和田ボンバーズ・J 6-3 ○  
vs バイオレンス国田Jr 5-6 ×  
予選1位通過

キャプテンS琉を中心に一致団結して臨んだ結果,1位通過しました.
初戦は緊張のためか硬さが見られましたが,試合毎に自信をつけ,予選の最後の試合では盛り上がりを見せました.    

 
[決勝トーナメント]
vs 牛久ソウルアタッカーズJr 4-5 ×


予選の勢いはどこに行ってしまったのか...元気もなく初戦で敗退しました.
相手はトーナメント1回戦を勝ち上がってきたので,その勢いに呑まれてしまったのかも知れません.残念!!

今回出場したK!!キャッチ&後ろに飛んでのフォロー!!格好よかったよ!!
S琉は、チームの流れを変えるアタックを何回も決めたね!!さすがキャプテンです.


[まとめ]

いつもコーチに言われていますが,ジュニアは元気が一番大切です.元気にプレーすること,元気に声を出すこと!!これが基本ですよね!!これからは試合を意識して,元気よく練習しよう!!

それから,終了30秒前からのアウトはもったいないですよ.最後まで集中して,粘り強く戦うことが重要ですね(強いチームは,これができています).

今回対戦したチームとの戦いは,卒業まで続きます。負けたチームには二度と負けない!!必ず勝つ!!!!”という強い気持ちで臨んでください.  


試合結果

優勝 吉田ラッキースターズJr 
準優勝 乙戸ブルーサンダースJr
3 長二フロンティアJr
4 牛久ソウルアタッカーズJr

入賞されたチームの皆様,おめでとうございます.

茨城新聞社杯キッズの部

I田父さんからの報告を投稿します!
素晴らしいメッセージをありがとうございます。みんな読んでねー。

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遅くなりましたが、10/12に開催された【茨城新聞社杯】のキッズ部門についてご報告させていただきます。
まずは、花松コーチ、Hさん、Tさん一日お疲れ様でしたm(_ _)m
また、帯同された保護者の皆さん、お世話係りのトップメンバーの皆さん一日お疲れ様でしたm(_ _)m

早速、結果のご報告を致します。

【予選リーグ】
vs バイオレンス国田キッズ  3-2 
vs 長二フロンティアちびちびキッズ 4-2 
vs ツーリーフ 5-1 
vs 見川ソウルウインズキッズB 7-0 

【決勝トーナメント】

vs 長二フロンティアちびちびキッズ 4-6  ×


【予選リーグ】

バイオレンス国田キッズさん、長二フロンティアちびちびキッズさん共に序盤は相手ペースになり厳しい試合でした。しかしながら、自分一人ひとりが今何をすべきかを考えながら自分たちのペースに持ち込み逆転に成功。結果勝利に繋がりましたね。

特にH飛が結構なアタックを決めていました。アタッカーに抜擢されたF斗もアタックを決めて頑張っていましたね。外野のT樹もボールを一生懸命追い掛けながらワンタッチを稼ぐシーンが凄く印象深いです。小さい身体からは想像出来ない力強いアタック格好良かったよ。ツーリーフさん、見川ソウルウインズキッズBさんとの試合は逆に序盤から自分たちのペースに持ち込み勝利を掴みましたね。結果全勝で予選リーグ1位通過(≧∇≦)

【決勝トーナメント】

予選リーグで苦しみながらも勝利した長二フロンティアちびちびキッズさんとの一回戦序盤はブレイズペース。しかし、一瞬のミスから相手に逆転を許し結果敗退。

今回の試合で悔しい思いをしたメンバーは数多く居ると思います。でも、これが今の自分たちの実力なんですよ。結果が全てです。スポーツは一瞬で流れが変わってしまいます。今後は、試合を意識して練習に励みましょう。まずは、声だしかな(--;いつも言われていると思いますが声が全然聞こえません。コーチに言われてからではなく、自分たちから出してみて下さい。声出しはスポーツの基本ですよ。声出しはチームのモチベーションを上げる他に緊張感や恐怖心を緩和してくれるはず。アタックを決めても盛り上げない。アウトにされても声を掛けない。これでは、正直応援している側としても残念。決して実力は負けていないはずこれからも自分たちのプレー、仲間を信じて頑張りましょう。

今回初めてキャプテンを務めたS生。人一倍、気合が入っていたのを肌で感じたよ。チームを纏めるのって大変だよね。でも、必ず将来のS生にとってプラスになる良い経験になったと思います。

初めてのブログで分からず長々とコメントしてすみません。最後になりますが、これからも【つくばブレイズ】を盛り上げていきましょう。

2013年9月29日日曜日

牛久フレンドリーカップ ジュニアの部

R央ママからの報告を投稿します。ありがとうございます!
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遅くなりましたが、9/22に開催されました牛久フレンドリ-カップ ジュニアの部について報告致します。
去年よりも参加チ-ムも多く、皆気合を入れて望みました。


予選リーグ

VS バイオレンス国田JrⅠ 66 △
VS 牛久かっぱ~ず    86 ○
VS 河和田ボンバ-ズJr  66 △
VS 見川ソウルウインズJr 78 ×

 予選3

試合が終わる毎にキャプテンのY和くんを中心に、良かった所やもっとこうしたら良かったなど、小さい学年ながらも皆で話している姿に偉いなあと思いました。
いつもコ-チにお話されている、声を出すこと!皆一人一人きちんと出来たかなあ?
試合はとても緊張するから、普段の練習からもっと意識して頑張ろうね!

 
決勝ト-ナメント

VS バイオレンス国田JrⅡ 93 ○
VS 道塚DWタイガ-   69 ×

今回初めてアッタッカ-を努めたM紀、頑張りましたね!良いアタック何本もありました。
キャッチも皆頑張っていたし、ナイスカバ-もありました。
これからも沢山練習して、どんどん上手になろうね!
5分は短いようで長いです。最後まで集中して頑張ろうね!

優勝  吉田☆ラッキ-スタ-ズJr
準優勝 道塚DWタイガ-

入賞されたチ-ムの皆様、おめでとうございます。

最後に、今大会を主催してくださった牛久ドッジボ-ル協会の皆様、本当にありがとうございました。
またコ-チはじめ審判をしてくださった方、帯同してくださった保護者の方々お疲れ様でした。
これからも、宜しくお願い致します。

 

HERO’Sカップ

9/28(土)水郷体育館で行われたHEROSカップに参加しました。

予選リーグ

 vs 牛久ソウルアタッカーズ 欠席により不戦勝
 vs 梅ヶ丘ドッジボールクラブ 8-9 ×
 vs TOKURIKIINNOCENT弐 10-6
 vs 茨城KOSMO 5-8 ×

予選2

決勝トーナメント (3回戦から)

 vs TOKURIKIINNOCENT 6-11 ×


先攻して途中まで押していた試合が多かったです。
先週同様、ミスがあまりに多かったのが残念でした。


子ども達も、大人達も、いろいろと考えさせられた日でした。

大人はすごく大変なことを要求していて、それができないと怒っている、と思っているかな?

もちろん失敗したら、怒られたってしょうがないよ。怒られたらそれで一生だめ、なんてはずなくて、また頑張って今度は成功させれば良いんだから。
失敗しないで成功しかしない人なんて、どこにもいないよね。
失敗して落ち込んでも立ち上がって、また挑戦するみんなは、本当に立派だと尊敬します。

できるはずのことをしないで、50%の力しか出せていないとき。
それが一番、見ていて残念です。

強豪チームに勝って、大会で優勝しようとか、
それは今のブレイズには無理なことだという気になっているかもしれないけれど、
それはひとつひとつの試合で、普段の練習の成果を真に発揮できたら、きっと結果としてついてくるはずのことで、
全員がもれなく、それぞれの100%の力を出し切ることができて、そのうちの数人が、がむしゃらに120%の力を出すことができれば、その夢は叶えられる
と、本当に心から思っているから、それを期待してしまうし、達成して喜ぶみんなの顔が見たいと本気で思ってしまいます。
みんなには、その力があると思うから。それができるような練習をしているんだから。

それぞれいろんなことを考えたり感じたりしていると思うので、
想いをぶつけ合っていけるといいなと思います。 親たちもね。

2013年9月28日土曜日

牛久フレンドリーカップ報告(トップチーム)

R汰の父さんからの報告です。
ありがとうございます!

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R汰の父

花松コーチ、審判をしていただいたHさん、Uさん、Tさん、Oさん一日ありがとうございました。また、応援にこられた保護者のみなさんお疲れ様でした。
遅くなりましたが、9/22に開催された牛久フレンドリーカップのトップチーム試合結果報告です。

【予選】

vs 津田フレンドリーキッズ 7-10 ×
vs 鳩崎ダイナマイト 11-6 ○
vs 牛久トライズ 6-7 ×
vs 笠間ピュアスターズ 9-8 ○
vs 玉里小ヴィクトリーアタッカーズ 12-0 ○

Aコートは、カラーコートということでテンションあがりましたね。このコートはオリンピックのバレーボールのコートと同じ物でフランス製だそうです。すごいですね~。

予選は残念ながら32敗でCリーグ4位。カラーコートで行われる決勝トーナメント(13)へは進めませんでした。カラーコートで3試合しかできず残念でした。

予選は、いつも練習中にコーチに注意されていることが出てしまった様な気がします。パスがつながらない、間があいている、体がまわってしまいキャッチできず当たる、声がでないなど・・・。特にトライズさんとの試合は、途中まではいい感じでしたが、後半に外野からのアタックで4人アウトにされてしまい逆転負け。非常に残念でした。

【決勝トーナメント(46)

vs 長二フロンティア 10-6 ○
vs バイオレンス国田 9-7 ○
vs 岩瀬ドッジスターズ 8-8(サドン8-7) ○ 敢闘賞

決勝トーナメントの第一試合は、キャッチも多く、内容は良かったと思います。やはり、いいキャッチは、いい流れをつくり、いい攻撃につながりますね。

第二試合は、後半に外野から戻ってこれた事が大きかったと思います。しかし、全体的にパスの精度が悪く、パスを受けたときに一回一回、足が止まっていたように思いました。

第三試合は、パスミスが多かったし、クロスからのパス&攻撃が少なかったと思いました。何とかサドンに持ち込んでギリギリ勝ったという印象でした。でもギリギリでも勝ったという結果は、今後につながるような気がします。苦しい試合に「負けない、絶対に勝つ」この積み重ねだと思います。

今大会で一番気になったのはミスの多さでした。早速焼いてもらったDVD(いつもありがとうございます)を見ましたが、予選全5試合+決勝トーナメント3試合で合計20回以上のパスミス(相手が取れない、なんとかワンタッチ、相手に簡単にカットされたもの)があり、外野のノータッチは4回ありました。また、パスが通ってもパスを受けた人の足が止まってしまう場面もかなりあったように思います。外野でせっかく相手の動きにあわせながらパスを出していましたが、アタッカーがいないところにパスを出していた場面もありました。これでは、ボールを受けた人がいい攻撃ができるとは思えません。また、アウトになってしまった人(特に56年生)が外野でパスを受ける直前またはパスを受けた時に、対戦相手を一度も見ずに一生懸命パスを返すのはもったいないと思います。相手を当てて戻ってやろう、もしくは次に自分たちがいい攻撃ができるように相手を少しでも焦らせてアタッカーにつなげようとしていますか?アタッカーは、みんながつないだパスで自分の一番の攻撃ができるように考えて動いていますか?

最後になりますが、練習では自分が出来ない事、出来ていない事をしっかりと練習してください。特に外野でのハンドキャッチは、ボールの支配権をとる意味においても、とても重要なので家でも十分に練習してほしいと思います。胸で弾くとノータッチBですよ。もったいないですよ。

以上、言いたいことをだらだら書いてしまったので不適切な表現等があるかもしれませんが、お許しください。


(追記)
試合後、コーチと父親の会(済みません、勝手に名前を付けましたが、普通の飲み会です)が開催され、楽しい時間を過ごしました。今後も開催しますので、他のお父さんも是非参加して下さい。